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猫語を話す

水曜日の高知新聞14面に「生きているかい」という長野県在住の医師で作家である南木佳士さんのコラムを楽しみに読んでいる。

今日は「猫語を話す」というテーマをなるほどと思って読んだ。

我が家にも猫がいる。

こたつにいると猫がそばにくる。

猫は自分の意思を最優先させるので、それは眠いとき、餌がほしい時、外に出たいときなど甘えてくる。

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話せなくても訴えることがわかる。

今日は暖かい日で昼前から畑にいると野菜の鳥よけに囲っていた網にもぐって悠々昼寝タイム。

2時間ほどして何やらごそごそしている。

見ると網から出られず格闘していて、最後は助けての「ニャー」を発する。

思わず笑ってしまった。

猫といる時間。必ず彼らはそばにいる。

村上春樹の「海辺のカフカ」には猫語を話す猫がいてパラレルワールドに引き込まれる。

「IQ84」が中国で電子書籍になっているという。

彼のファンである私は、とてもショックだ。

                

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コメント

我が家は猫の糞害に憤慨中
ハーブを庭でそだてはじめたらこなくなりました。

猫も人間の言葉が分かるでしょうね^^

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