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冬のサクラ・8話&春の四万十へ

3月初めの日曜日は忙しかった。

午前中は「花へんろマラソン」の沿道にある花壇に花を植える作業に参加。

作業を終了して、西土佐にある農家レストラン「しゃえんじり」に娘といっていた。

春の四万十上流は、長閑な景色が雨に煙っていた。

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日曜日夜は「冬のサクラ」を見る。

萌奈美は自分の意思で山形の病院に入院する。

記憶がだんだん無くなっていく萌奈美は外出許可をもらい、もう一度タスクと「冬のサクラ」を見に行く。

自分の意識があるうちに、タスクへの感謝の気持ちをこめ「にくじゃが」を作る。

そこに夫が・・・・・。

彼もまた、ゆがんだ形での妻への愛があったのだが。

ドラマの中で、気がついた。

韓国の大スターが複数、単発的に登場する。

なぜだろうと思ったのだが、草なぎ剛が韓国親善の役割が大きいからだろうかと自分なりに解釈している。

              

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コメント

もなみさんのお嬢さんのタスクに対する気持ち、
「やさしそうな人ね、あっているときのお母さんきれい」この気持ちにこころうたれました。
夫の人格に足りなさ。妻に愛してほしければそれだけのこころをつちかいなさいとおもいました。

久礼の大正市も客が多くなるから、ますます値段をつり上げるでしょうね。

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