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女学

宿毛市人権教育研究大会で問題提起した。

自分たちの活動を新しくできた消防庁舎で発表する機会があったのも何かのご縁を感じた。

先生や行政職員たち約50名ほどの前での提起は「釈迦に説法」の感じで少々気恥ずかしかった。

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最近はワークショップ形式が主流だけれど、今回は一問一答方式。

自分の思いが伝えきれたかどうか・・・。

自己採点では50点くらい。

しっかり受け止め前に向いていきたい。

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夜は八重の桜を見る。

京都にいる覚馬の元に身を寄せた八重たち。

長州の顧問として仕事している兄に対して八重は反発する。

会津の誇りは、女性が学問をすることで結実すると・・・。

覚馬の書いた建白書の中に「女学」がある。

この時代に女性に学問を唱えた人物がいたことに誇りを感じた。

 

 

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