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老いへの「ケジメ」

新聞の広告欄に新刊の紹介が出ていて、ここを見るのが好きだ。

斎藤茂太著「老いへのケジメ」のサブタイトルが興味を引く。

・こころの「ケジメ」はこうしてつける

・今日1日を精一杯楽しく生きる

・死を、こころの片隅にそっとおく(他)

もう一冊は「捨てる」「思い切る」で人生が楽になる

心のガラクタを捨てて、スッキリ!

11月はスケジュールがいっぱいで、本を読む余裕がなかった。

この本ならば、待ち時間などに読めそうだ。

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3泊4日の旅から帰ってみると、庭、畑仕事が山積み。

玄関脇の千両や山茶花の下に置いてある洋ランが咲いている。

冬来たりなば・・・・の感がする肌寒い1日だった。

 

 

ブログ村 高知

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