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2016年1月

2016・ソーレまつり

昨日、ソーレまつりに参加するため高知市に行っていた。

県下に散らばっているメンバーたちが1年に1度、交代でその活動を発表している。

今年は県外から10数年前に高知へ移住し、現在は香南市で暮らしている女性が担当。

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表題どおり、古民家をコツコツと再生し、荒れ地だった畑を春夏秋冬、草花が美しく咲く庭へと変えている。

「ベニシアさんの庭」のようなナチュラルガーデンだ。

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私は、彼女が季節ごとの花をコツコツとドライフラワーにしたものを「花束にする」というワークショップを担当した。
花束は英字新聞で包み、おしゃれな感じに出来上がり!

作った人に、お持ち帰りしていただく。

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大変な人気で1時間ほどで終了した。

彼女は、テーマにあるように「穏やかで豊かな暮らし」を実践している。

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物にあふれた生活ではなく、シンプルに暮らすことに「豊かさ」の根源があるのだと彼女のお宅にお邪魔したとき、いつも感じる。

最近はメンバーたちも地域での活動が忙しく、なかなか集まることができない。

自分たちのブースをもつことは準備段階から大変な労力だけれど、ある意味実践していることのまとめだと思うと明日へとつながっていく。

1年に一度、この「まつり」に参加することで、仲間同士の親睦が深まる。

来年も参加することを確認して、お別れした。

 

 

ブログ村 高知

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克服する

3日ほど前「ゲートキーパー」の講座があった。

ゲートキーパーとは悩んでいる人に「気づき」「声かけ」「話を聞いて」「必要な支援につなげ」「見守る」人のこと。

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私の場合、ボランティアとして地域の中で4か月の赤ちゃん訪問をしている。

一番、心がけていることは、とにかくお話しを聴き、見守ることを実践している。

赤ちゃんのいる家庭の中に入ることについてはお母さんもボランティアの私たちも抵抗があった。

そのラインを乗り越え今は信頼関係ができている。

傾聴こそが相手とつながるきっかけづくりだと思っている。

私自身、だれが、どこの親戚で、夫の事、子どもの事などの井戸端会議的な会話が苦手だった。

否定もせず、他のことを考えていて、相手がこちらに会話を振ってきたらトンチンカンな返答をする。

子どものころから、あまり弦むのも好きではなかった。

そんな私は「ゲートキーパー」など自信はないけど、今やっている活動に生かせそうな気がした。

 

 

ブログ村 高知

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初釜

友人たちと楽しんでいるお茶のお稽古。

最近、私がスケジュールが立て込んでいて、中々実現できなかった。

1月も終わりになり、やっと初釜らしき、お茶事をすることができた。

今週も結構、ボランティアに関係する会議があったけれど、なんとかとり行うことができた。

家にあるものを使って松花堂弁当風に・・・。

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水屋も完成した。

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人を招く前の緊張感も好き。

いつもより、掃除も念入りにする。

庭の花を活け、着物を着てお客様を待つ。

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午後のひと時、お茶を楽しむ時間をこれからも持ちたい。。

お客様を送るとき庭に出ると雨になっていた。

久しぶりに快い疲れを感じる。

健康で元気でいる間、友人たちと、この時間を楽しもうと思っている。

 

 

ブログ村 高知

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幸せの輪

「読書ボランティア」によく行く小学校の途中にFB友達のAさんがお勤めしている会社がある。

いつも、そこを通るとき彼女のことを思いながら通っている。

同じ市に住んでいながらまだお会いしたことがない。

いつか、どこかで・・・と思いながら、その偶然を期待していたけれど、3年もチャンスがなかった。

私は彼女の隠れファンなのである。

最近忙しくてFBも覗いていなかった。

フッと見たとき、卵が大好きという書き込みがあった。

我が家は鶏が毎日10個も卵を産む。

「そうだ!卵を食べていただきたい」・・・と思って書き込みをして今日に至った。

小学校へ行く前、彼女に会った。

思っていた通りの可愛い、笑顔がチャーミングな女性だった。

お土産にお菓子をいただいたのに嬉しくてお礼を言うのを忘れていた。

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ありがとう♪ 娘といただきます。

生きているっていいなぁ・・・とほんわかした、小さな幸せをかみしめた冬の午後だった。

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川沿いの道を帰る途中、遊水地帯に渡り鳥の群れがいた。

 

 

ブログ村 高知

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未来へ

朝起きると一面の雪景色。

10時ごろ裏庭の積雪を図ってみたら20cmあった。

久しぶりの大雪。

家族はいつもより早めに出勤した。

月曜日は放課後教室の日。


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お天気がよく校庭の雪は溶け始めていたが日陰の雪を集めてきては鎌倉づくりをしていた。

それでも楽しく外遊びをしている。

ゲームではない遊び、私たちの子どものころを彷彿とさせる。

この子どもたちの未来が希望の光に満ちていますように・・・と心の中で祈っていた。

 

 

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雪の週末

暖冬といわれていた今年の冬もここにきて一気に寒くなった。

四万十市で「子育て支援・ホームスタート研修会」の講座に参加。

夜、地域の総会と土曜日はあわただしく過ごす。

3年間務めた副区長から降りられたことが何よりも嬉しい。

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日曜日、雪の朝を迎える。

土曜日夕方から高知市の娘家族帰ってきていて、孫たちは大喜び。

私たちは家の中で・・・・。子どもたちは雪の中で元気に遊んでいる。

夕方近く、また彼らを送る。

スタットレスタイヤだから大丈夫!!・・・婿はいうが電話がかかってくるまで、心配だった。

月曜日、道が凍結していませんようにsnow

 

 

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1300通のラブレター

スケジュールがやっと空いた昨日、今日の2日間。

寒いので巣ごもり状態。

・・・と言っても家の中で色々なことをやっていた。

娘が帰宅すると「お母さん、お料理手が込んでいるね」と喜ぶ。

大根を洗って塩漬けしていたものを本漬けにしたり、余った大根を甘酢漬けにした。

録画していた朝ドラ「あさが来た」を3話連続してみたり、家事の後は本を読んだりして過ごす。

まったりするのも悪くないけど、来週はスケジュールがいっぱいだ。

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昨日、夕方のニュース「高知情報いちばん」で、毎日亡き夫に手紙を書いているという県内の81歳の女性を取材した番組を見た。

亡き夫に手紙を書いていることを新聞に投稿したら反響がすごく、たくさんの励ましの手紙が届いた。

中でも近くにある小学校からの感想文の一つに心動かされた。

「早くお迎えにくるようにとお願いするより、前向きに楽しくしていたらきっと旦那さんが喜ぶと思う」・・・と。

彼女は小学校で、授業をした後、積極的に人と関わり始めた。

その後も、ラブレターは書き続きているという。

TVや新聞では、連日暗くて嫌な話題ばかりだけど、久しぶりに心がほっこりする話題だった。

 

 

 

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豊かさの根源

2~3日前から底冷えすると思っていたら、今朝起きると雪が積もっていた。

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雪の朝は好きだけれど、市街地にある小学校への読書ボランティアがある日。

少し早目に家を出た。

3kmほどそろそろと走るともう雪は消えていた。

南国に住むものにとって、雪道走行は苦手だ。

それでも子どもたちを見ると自然とこちらも元気をもらえる。

昨日の新聞のトップに高知県の人口が73万を切ったという見出しがあった。

県の人口が東京1区の人口と変わらない。

気候は暖かく、人は優しく、食べ物がおいしい・・・と言ってもそこに住むメリットがないと人は多くならない。

生活できる基盤整備がないと、いつまでも絵に描いた餅に終わる。

経済至上主義に代わる「豊かさの根源」を人は求めているのではないのだろうか。

その危惧を払しょくする魅力的なものは気付かないだけで案外身近にあるのかもしれない。

 

 

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生きる力

冷え込んだ1日。

松山の娘から、1日遅れで誕生日プレゼントが届いた。

彼女らしい、きめ細やかな贈り物に、またまた嬉しくなった。

いくつになってもありがたい。

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昨日の高知新聞に「生きる力」という記者のコラムがあった。

高知県の田舎にある豊かな自然と人々の営みは、触れ合う者に「生きる力」を与えている。

 

・・・省略・・・

 

ただ、言えるのは、都市部の人工的環境と匿名社会の暮らしは「生きる力」を奪いこそすれ、与えはしないということだ。

 

たとえば、高知市内で突然スーパーマーケットが閉店になり、買い物難民が出たとき、いち早く中山間部の女性グループが野菜や惣菜を仮設テントで販売。

 

よく見ると販売している女性たちのほうが、年齢が高かった。

 

昨年出会った若い移住者も田舎暮らしで輝き始めている。

 

彼の人生を変えたのは高知の生活だ。

 

・・・・省略・・・・

 

この地域が持つ素晴らしい力を誇りに思い、未来につなぐことが、私たちの使命だろう。

 

そしてそれは、私たち自身の「生きる力」を育むことにもつながるはずだ。

・・・私自身も同じ思いだと共感しながら新聞を読んだ。

 

 

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誕生日の今日

誕生日、午前中は庭にある文旦の収穫をし、午後から知り合いの娘さんの出産祝いに行ったり・・・と通常と変わらない日曜日を過ごす。

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夕方、雨になった。

四万十市に開店したという「スシロー」に家族で出かけた。

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店内は賑わっていて15分待ち。

高知市では孫とよく行くけれどここは初めて。

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娘からお花のプレゼントもあり、帰宅してパソコンを覗くと、FBにはお祝いのメッセージがいっぱい♪

SNS・FB上での出会いなのに、私にとっては大切な人たち。彼らからどれだけの元気をいただいているのか計り知れない。 

誕生日は周りの人たちに感謝する日・・・だと改めて思う。

年齢を重ねるのは、嬉しいとは言い難いけれど、健康で1日1日を大切に自分らしく生きていこうと決意を新たにした1日でもあった。

 

 

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災害救護研修会In黒潮町

霜の降りた寒い朝、日中は暖かい1日だった。

午後から黒潮町で開かれた日赤と県の主催による「災害救護研修会」に参加した。

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災害発生時、市町村の被災想定・避難場所・避難所の状況を知り、地震からいのちを守るための具体的な避難方法を習得することを目的にしたもの。

日赤の救急医師による講演の後は「負傷者を移動させる方法」の実技を参加者で行う。

地域の中での防災訓練でおこなう実技とは、また違った方法だったので興味深かった。

救護活動としては意義あるものだったけれど、高齢者の参加者が多かったように思えた。

土曜日の午後だけに、もう少し若い世代の参加者がいてもいいはず。

これからは若者に防災意識を育てるための政策が必要なのではないかと今回参加してみて痛感した。

県下でも最近、防災に関する色々な組織があり情報も多く講座も多い。

できるならば組織間で横の連携をし、重複しない講座の在り方も検討してほしいとアンケートに書いた。

サプライズは休憩時、FB友のOさんに出会ったことだった。

 

 

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久しぶりの

3学期になって初めての「読書ボランティア」で2つの小学校に行った。

読む本は初めて図書館で借りたもの。

自分の本も同じ学校で読むとダブってしまいそうなので時々、色々なジャンルの絵本を選ぶ。

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今回は「おじいちゃんのコート」と「くつやのドラテフカ」の2冊。

初めの絵本は「断捨離」とは真逆のおじいちゃんのコートを大切に着て、孫の代まで再生するお話。

「くつや~」はポーランド民話、内容はグリム童話によく出てくるような感じで、繰り返しの妙が面白い。

絵本を通して子どもたちと共有する時間が楽しい。

寒い時期、朝早い時間の学校訪問ではあるけれど、楽しく活動を続けている。

 

 

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ノスタルジア

 実家の祖母が、自分の育った西土佐に帰りたいと、よく言っていたことを思い出した。

人は老うと生まれ育ったところに帰りたくなるのだろうか。

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最近、私も実家がある土佐清水の夢をよく見る。

それも子どものころに遊んだ場所ばかり。

お寺の境内、小学校へ続く近道と裏山、おばあちゃんっこだった私は、畑にもついて行っていた。

そこは近所の子どもたちの遊び場だった。

とにかく、帰宅時間ぎりぎりまで外で遊びまわっていて、父親に怒られた記憶がある。

その畑があった場所に、今は新しい街ができていて、昔の面影はない。

母が愛南町の弟のところに行っていて、実家のある土佐清水には、お墓参りに行くだけになった。

海のある町は懐かしい。

ノスタルジックになるのは私自身老いてきた証拠なのだろう。

 

 

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幸せの尺度

3連休の始まりに高知市に住んでいる婿から「また宿毛に帰っていいか」という電話があった。

寝具をやっと片付けたところだけど勿論、喜んでOKを伝えた。

なので、この3連休をまたにぎやかに過ごした。

孫たちとおしゃべりやTVを見て大笑いしたり・・・。

まさに2度目のお正月。

幸せの尺度は人それぞれだけど、私にとっての幸せは、家族が健康で笑いあえること。

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近くに散歩にいくと菜の花が咲いていた。

幸せ色の菜の花は春を告げる花。

2~3日前から寒くなったけど、春はすぐそばまでやってきている。

 

 

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冬の猫たち

例年並みの冬の寒さが戻ってきた。

私はというと、お正月の後片付けがやっと終わり、3年前から地域の会計を担当しているため、決算書と来年度予算案を作成していた。

日々の会計はEXCELでやっていても、まだ帳簿が正式な方法なので、転記する作業が少々面倒ではある。

寒くなると決まって高齢の三毛猫ポロはこたつに入りたがる。

昼間、座っていることが少なく猫は家じゅうの一番暖かいところで寝ている。

3歳の雄猫ノンタは、彼女のいるこたつには入らない。

私につかず離れずの距離にいることが多い。

それでも寒くなったので、拾ったその年の冬買った猫ハウスを出した。

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今日帰宅すると、その猫ハウスの中にノンタが入っていた。

拾った時の3倍ほどに太ってギュウギュウになって入っていて思わず笑ってしまった。

面白くて写真を撮ろうとカメラを向けたけれど、逃げられてしまった。

面白動画を撮ったらよかった・・・と後で後悔した。

猫と暮らす生活も捨てたものではない。

 

 

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寄り添う

お正月以降暖かい。

庭に出ると玉之浦という椿が例年より早く咲いていた。

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大家族が帰ると、待っているのは布団の片付け。

1家族4人分は、お天気が良かったのでスムーズに仕事ができ収納できた。

今日はあいにくの雨。

それでも押入れの中を整理し、いらないものはクリーンセンターに持っていく。

お正月以降、掃除の神様が降りてきたようでよく働く。

年末、お正月と家族が次々と体調を悪くした。

その分、いつも以上に年末年始を慌ただしく過ごした。

これは神様が「少し休みなさい」のサインを出してくれているのかもしれない。

どっちにしても、健康で心身とも充実した1年でありたい。

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大昔、まだ若かったころ、桜の季節だったと思う。

どこかのお城で桜を愛でている高齢のご夫婦がいた。

旅行者だったのだろうか、リュックを背負っていた。

二人の笑顔は長い年月を一緒に過ごしてきた豊かな年輪が刻まれていた。

「寄り添う」ように生きていきたいとその時思った。

実際はお互い仕事柄、寄り添うように過ごしていなかった。

これからは「寄り添う」ように生きていきたいと元気になった夫の初出勤を見送った。

 

ブログ村 高知

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こども食堂

今年のお正月は暖かかった。

昨年度は雪の元旦だった。

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<お正月の写真が撮れなかったので昨年度の元旦の写真です>

大晦日からお正月、TVは見ないというか見られない。

今日、「こども食堂」が九州に広がっているというニュースをyahooトップで知った。

東京大田区の青果店から広がった「こども食堂」の取り組みが全国に広がっている。

善意の輪はボランティア団体などで運営しているところが多い中、行政も運営に加わったという嬉しいニュースもあった。

これって私たちのグループもできるかも・・・などと思ったけれど、いつも娘たちに言われている。


お母さんはあれこれ気が多いから、大成しないのだ・・・と。

「二兎を追うもの一兎をも得ず」という諺もある。

謙虚に一歩ずつ着実に・・・・に徹しよう!

 

 

 

ブログ村 高知

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あけましておめでとうございます

遅ればせながらあけましておめでとうございます。

いつものように大家族集合の我が家でしたが、今年はいつものようにとはいかず、大晦日から夫が体調が悪く、鼻血が止まらず元旦も、二日日も救急病院でお世話になりました。

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やっと体調が戻りホッと一息です。

自分も含めて、家族が病気になると健康のありがたさがわかります。

そんなこんなで、今年は娘たちも気を使ったのか、早々と帰っていきました。

いつものように静かな夜になりました。

年が改まってブログもボチボチ更新していきたいと思っています。

今年もよろしくお願いします。

 

 

ブログ村 高知

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